週刊日経

来週の方針

ドル円は下目線。積極的な売りしかけられそう。ユーロ円、ポンド円も同様。

日経は参院選まで上がる可能性捨てきれず触らず。

ダウはいったん上昇もあるかもしれないが大きくはまだ下目線。なのでこちらも触らず。 ...

週刊日経

日経・ダウ共に週足大陽線

先週は景気後退懸念による米10年債金利低下、四半期末のリバランスを控えてることなども影響してか買いが優勢。金曜日には大きく上昇。ダウは週足毛抜き底の形で大きく上昇。前週の下落分をほぼ全部埋めた。

日 ...

週刊日経

CPIショックからの0.75%利下げでさらに下落

前週のCPIショックから米国0.75%の利上げ観測の記事が出て、月曜日米国株インデックスは大きく続落。MSQ明けの日経も当然連れ安。火曜日は一旦落ち着いたが水曜日深夜にFOMCで米政策金 ...

週刊日経

ダウ急落

ダウ日足。水木金3連続陰線。特に金曜日は派手に下落。水曜高値から金曜日安値まで約1800ドル。トライアングルから崩れてきた木曜日はしっかり売りで利確も金曜日は移動中で打診売り程度。眺めている間に落ちていった。CPIの結果がトリ ...

週刊日経

先週の日経は想定通り

先週記事「週刊日経#17:短期的反発に?」で述べた以下については大方その通りの動きになった。CFDの終値は27560。

日経日足・上昇トレンドからレンジに移行する可能性も視野に

27050前後、27450 ...

週刊日経

米国株ようやく反発

実体幅が少ない6週間からようやく脱出。先週足ははっきりとした陽線に。日経の実体幅が小さかった期間、ダウは8週連続(1932年以来)、S&Pとナスダックは7週連続(ドットコムバブル崩壊以来)の下げ。

週刊日経

週足

今週は長い下髭の陰線。4日間下げ続けのあと最終日に一気に上昇。終わってみれば実体幅185円の陰線で長い下髭。小さい実体幅が5週連続続いており取り組みにく相場が続いている。ザラバ4つ目の窓である25824も割り込み25532まで押し ...

週刊日経

週足

先週は注目された4日のFOMC後のパウエル議長の「6月0.75%の利上げはない」ととれる発言で米国株は爆上げ。しかし翌日やっぱり利上げはきついよね?ってなったのか爆下げというわからない展開。

日経は毎度のごとく米国株の ...

週刊日経

週足

始値 26714 高値 27480 安値 25970 終値 26760

今週は4週連続の陰線から十字線的な実体幅のとても小さいぎりぎり陽線。上下に長 ...

週刊日経

週足

始値 26926 高値 27761 安値 26566 終値 26714

今週は4週連続の陰線。実体小さく上に長いひげ。難しい相場だった。